匂い

最近非常に腹立だしい事がある。
この溶けるような暑さの中、街中を歩いていると、
通りすがりの若い女性からフワッっと香る20代前半の女の子の香り。
女の子により魅惑的な匂い、さわやかな匂い、夜の匂い様々だが
砂漠の中のオアシスとは正にこの事。
「ああ・・・今日も一日頑張れる・・・。」

何でも「匂い」という五感は一番「性」と密接にあるそうだ。
この間N○Kでやってたから間違いない。

しか~~し!たまにある落とし穴。
先日も地下鉄を先頭で待っていると、後ろから香る魅惑的な匂い。
クンクンしながら、チラッと後ろを振り返るとそこにはセイウチ級のオバハン。
これは反則。オバハンにはオバハンの香水なり、コロンなり、リキッドなりを
つけるべき。もうガッカリである。オウッ!オウッ!

今度会ったら注意してやる!
「俺がキムタクの香水付けてたらどう思いますか」ってな!

カテゴリー: Weblog — moma 6:54 PM  
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